☁ 最低7.0℃ 最高19.5℃ 平均11.4℃
その畑の立地が低地で水脈が高く、湿気の多い土壌だったという事を思い出し
急遽、埋めておいた種芋を掘り上げました。
芋が腐ってしまうかもと心配になったためです。
買い直しの種芋なので、ダメにしたくなくて。
昨日の雨で土が湿っていたため
腐敗防止に何かないかと、念のため穴底に軽石を敷いてみることにしました。
5個中4個は軽石を敷き、1つだけ何も敷かずに埋めました。
1aほどの畑で2019年から栽培を始めました。現在3つの区画に分けて、自由栽培、堆肥栽培、有機肥料栽培を始めました。 基本的に失敗ばかりで内容から得られるものはないかと思いますが成長を見守って頂けたら幸いです。
2026年3月16日 🌤 最低気温-3.8℃ 最高気温18.4℃ 平均気温6.4℃
寒さに弱い柑橘類、
去年種から発芽してくれたので、室内で鉢植えしていたのですが
いよいよ状況が悪化していて、
どうも葉っぱに元気がなく、枯れ始めた!?
まだ霜も降りそうな雰囲気の屋外だけど、このままだと、室内で枯れてしまいそうなので、屋外に植え付けをしました。
復活してくれたらいいけどな~。無いかな。
#果樹 #レモン #ポンカン #種から発芽 #冷涼地 #苗木
2026年3月16日 🌤 最低気温-3.8℃ 最高気温18.4℃ 平均気温6.4℃
買いなおした種芋「とうや」
売り場で3つしか残っていなかったので、中でもマシなものをチョイスしたのですが、ちょっとぷにょってる💦
とりあえず、室内に置いておいても冷害を進行させるだけなので、
陽も上がってきて そこそこに陽当たりが確保できた2番畑に埋めておくことにしました。
同様に、妹にもらったサトイモの親芋も冷えで柔らかくしぼんでしまったので、埋めることに
埋めたところにマークとして駄温鉢を伏せておく。
野生動物に掘り返されてしまうからね。
さらにネットをかけて掘り返されないように覆いました。
4月まで持ってくれるといいのですが。
#家庭菜園 #じゃがいも #さといも #種芋 #土中保存 #お試し #どうなる
2026年3月13日 🌤 最低気温-6.7℃ 最高気温15.9℃ 平均気温3.2℃
毎年、おんなじこと繰り返してる
種を切らせてしまったので買いに行ってきました。
去年作って美味しかった品種なので、今年もリピート
トマト (品種の詳細はリンク先の楽天市場で確認できます)
けど、
トマトの値段って高いね
13粒で 1粒40円前後 👀
一応、やり直しを予定しているけど、
徒長苗もポットに植えなおししておきました。
2026年3月12日 🌤 最低気温-5.1℃ 最高気温14.5℃ 平均気温3.2℃
先日決定した梅雨前収穫予定の早植えをしようと思います。
いよいよ(ますます)室内の寒さで種芋がふにゃふにゃになっていくので 最低気温がマイナスだけど「一粒万倍日」と願掛けして植え付けることにしました。
浴光催芽するのにラベリングし忘れて、配置で「とうや」か「キタアカリ」かを記憶していたのですが、採光量が少ないからと移動したところ、どっちがどっちか忘れてしまいました。 ^^;
芽がピンク色なものと、黄白色のとあります。
くぼみが赤いのがキタアカリなので、ピンクの方がキタアカリなのかな?っと思っているのですが
収穫するまでどちらか判別付きそうにありません...💦
朝10時頃の地温は10℃でした。
植え付けた種芋の上に覆土と霜対策用にもみ殻をかぶせてみました。
まだまだ霜が降りる季節のようで
念のため、黒マルチとビニールトンネルをしたのですが、
夜間温度を計測してますが、
翌日(3/13)にー7℃を記録しました。
早くも"早植え"は失敗に終わりそうな予感です。😅
2026/03/11 🌤 最低気温-8.0℃ 最高気温13.6℃ 平均気温2.3℃
播種日:2/21
2026/3/10 ❄ 最低気温-5.8℃ 最高気温7.3℃
いよいよじゃがいもの植え付け時期が近づいてきたように思います。
早めに種芋を購入したものの 室内で放置していたら、冷え込みで色が黒くなってしまったり、少しブヨブヨしてしまったり
購入したらすぐに発泡スチロールなどに入れて、土や腐葉土などに埋めてしまう方が正解なのかもと思わされました。
今年は早まって2月に買いに行きましたが、3月上旬の今でも種芋売っていましたので、3月に入ってからでも遅くなかったなと後悔しています。
さて
候補1:3/12植え 6/20収穫(100日)梅雨前収穫(予想)
候補2:4/1植え 7/10収穫(100日)梅雨中収穫(予想)
候補3:4/11植え 7/20収穫(100日)梅雨明け収穫(予想)
とりあえず今年は、3/12と4/11の2回植えにしてみようと思います!
~追記~
1回目を3月12日に植え付けし、2回目は、失敗して種芋を雨に放置してしまい💦3月30日に土中に植え付けました。
3/12のイモは4/5に発芽確認しました。
さて、去年1年 区画を3つに分けて栽培をしてきました。
自由栽培区画:主に液体肥料(化学肥料)を使用した区画(化)
有機栽培区画:有機肥料を使って栽培しいた区画(有)
堆肥栽培区画:堆肥(自作堆肥・自作腐葉土・バーク堆肥)を肥料代わりにした区画(堆)
各区画の土をペットボトル容器に入れ、水を入れて振って攪拌し、しばらく置いた
結果(放置して1か月ぐらいしますかね ^^;)
(化)(有)はほとんど一緒に見えますが、(化)<(有)の方が澄んでいます。
(堆)は一番きれいに澄んでいます。中で草が育ってしまいました。
で、コレどっかの雑誌で見た方法だったんですけど どういう意味があるんだっけ?
...というわけで
AIに質問
水が透明になる土
水はけが良く、団粒構造が発達し通気性が良い状態。
いつまでも濁る土
水はけが悪い(湿田)、根腐れしやすい、粘性が高い。
と見るらしい
ウチは粘土質の土で 元陸田でした。ですから水はけが悪かったのです。
(化)は従来から化学肥料を使用してきた区画でした。
(有)は去年初めて、元肥から有機肥料だけで栽培した即席の区画。
(堆)も去年1年、肥料の代わりに堆肥類だけを施して、微生物資材を使用してきた区画。
ようやく土質が大きく変わった気配がしています。
堆肥は畝の上に盛り、土に混ぜずに使いました。
化学肥料は使わない方が水が澄むのかなと思いました。
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ちなみに
上澄み液をリトマス試験紙で計ったところ
(化)(有)はpH6 (堆)はpH7に近い色になりました。
pHメーターを使ってないので、詳しい数値は分からないですが
肥料を入れる方がやや酸性に傾き、堆肥だけの方は中性に近いという感じでしょうかね。
水が濁らないことはいろんな意味で大事かと思いました。
種まき:2026/02/21
本日:2026/03/05(12日め)
発芽が揃ったので、今日は玉レタスの鉢上げを行いました。